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シーグラスの元?

明治から大正の漁業で使われたという“浮き玉”。

“ガラス玉”と呼ばれることもあるようですが

今はすっかりプラスチック製のブイに取って代わられてしまって

実際に漁業で使われることはないようです。

その“浮き玉”、ずっとお店のディスプレイにほしいなぁと思っていて

ようやく手に入りました!

それもすごく大きいのを1個と小さいのを10個ほど。

どれも実際に漁師さんが使っていたもの。

色も大きさもさまざまではあるけれど

丸っこさと透明感と色合いにはとても惹かれます。

きっと海岸に流れ着くシーグラスたちも

元は浮き玉だったものが多いんだろうなぁなんて思います。

大きい浮き玉は早速お店の外に置いてみました♪

前を通られる方、見てみて下さいね。

小さいのはほとんど網がかかっていないので

編み方をマスターして網をかけてみようかと思っています。

Sea Birthの新しい仲間“浮き玉”を見に来て下さいね~

Pb252854

Pb252852

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